中古トラクター 買取・中古農機具 買取の高価 買取サービス/出張無料・査定無料・絶対値付

中古農機具を高価買取! 不動・故障車・建機も買取OK!

買取例:トラクター ・ 運搬車 ・ 耕運機 ・ コンバイン ・ 田植機 ・ フォークリフト ・ 草刈機
ガソリンエンジン ・ チェンソー ・ 船エンジン ・ 建機 ・ ユンボ ・ 除雪機 ・ 他

申込は簡単3ステップ 査定の申し込み > 電話・メール査定 > 現場査定・買取

農機具無料査定フォーム

※下記項目をご記入の上、送信してください。

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その他、機械の種類・メーカー・コンディションなどわかる範囲でご記入ください。

査定前にチェック

直接現場での査定も、喜んでお引き受け致します!

【買取対応エリア】
(中国)鳥取県・島根県・岡山県・広島県・(関西)兵庫県・京都府・滋賀県・三重県・和歌山県・奈良県・大阪府・(中部)岐阜県・静岡県・愛知県・(北陸)福井県・石川県

KHSの農機具買取サービスについて

不動車も絶対値付! 0円買取ナシ。
中古農機は必ず値段をつけて買取します。

処分料無料は当たり前。中古農機具は壊れていてもパーツを取り、修理部品としてなど必ず価値があります。他社様の無料引取りではなく、最低でも1,000円以上お付けして買取いたします。

修理技術を持つスタッフが買取査定!
減額査定を極力いたしません。

農機具に詳しく、自ら修理ができるスタッフが現場査定を行います。そのため、簡単に修理可能な箇所や修理コストを最小限にして見極めるため、減額査定を極力抑えるように努めています。

農機具のことはわからない…という方も安心!
すぐに「現場査定」へ伺います!

農機具を処分したいが、査定するにもよくわからない…という方は、直接現場で現物を見ながら査定させていただきます。面倒なお手間はとらせません!

倉庫まるごとお片付けサービス実施中!
倉庫の中に眠った農機具をすべて買取します。

トラクターは買取して、その他の不要なものは買取しないという会社もあります。KHSでは、倉庫にあるすべての農機具を買取します。倉庫の片づけもできて、現金化もでき、一石二鳥!

なぜ? KHSが高価買取できるワケ

高価買取のヒミツをお教えします!

市場動向を見ながら
最適な売り先へ

ヨーロッパやアジア諸国など、世界の国々へ直接輸出販売・提携農機具店やオークションなど商品に合わせ、独自ルートで国内再販・全国の農家さんへ直接販売・修理パーツとして活用・資源へリサイクルをします。

少数精鋭・店舗なし
経営コストを徹底削減

KHSは営業店舗を設けておらず、農機具を保管するヤードのみで営業しています。スタッフも少数精鋭!経営コストを徹底的に抑え、その分を商品仕入=買取価格に反映し、お客様へ還元しています。

修理・メンテナンスの
スタッフが査定・買取

買取営業スタッフを配置せず、メンテナンス・修理技術を持つスタッフが直接査定・買取をするため、修理できる箇所をさっと見極め、マイナス査定を極力抑えることができます。なので当初の査定より大幅ダウンになることはありません。

私たちKHSが、お客様にお約束すること

農機具の種類、メーカー、型式だけで簡単査定!査定や引取りに関わる料金はいただきません。

「よくわからないから、現場で査定してほしい」という方には、現場査定を無料でさせていただきます。(鳥取・兵庫の近隣エリア)

他社様では、農機具の種類や状態によって買取できない場合がございますが、わたしたちKHSは、農機具ならどんなものでも必ず1,000円以上のお値段をお付けいたします。もちろん、引取り無料、その他一切の料金をいただきことはございません。

農機具の種類、メーカー、型式だけで査定金額をお伝えします! 農機具に詳しくない方、よくわからという方には、実際に現場へ査定へ伺います。(鳥取・兵庫の近隣エリア) 遠慮なく、ご相談ください。

引取り時に、その場で現金にてお支払いしますので、初めての方もご安心ください。ご希望に合わせ、銀行振り込みも可能です。

倉庫に眠っている、不要になった、農機具以外の機械(フォークリフト、エンジン、建設機械など)も買取しております。処分料などをいただくことはございません。故障車、不動車でも買取できますので、まずはご相談ください。

農機具の種類、メーカー、型式だけで査定金額をお伝えします! 農機具に詳しくない方、よくわからという方には、実際に現場へ査定へ伺います。(鳥取・兵庫の近隣エリア) 遠慮なく、ご相談ください。

ニュース&トピックス

まだまだ小さな会社ですが、大きな夢をいだき、日々お客様の元へ伺います

バイクや機械が好きで、モノづくりに興味を持った二十歳の頃。溶接資格を取り、モノづくりの世界へ。
リーマンショックの不景気の影響で転職し、中古農機具の仕事に出会いました。
あれから6年、まだまだ世界中から必要とされるMade in JAPANの誇れる技術を中古農機具という形で世界へ発信していきます。